うつの症状、不眠、離婚、過食などでお悩みの方は、うつ病のカウンセリングの「中坂裕計」お気軽にご相談ください

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<住所>〒857-0843 長崎県佐世保市大黒町19-8
<対応エリア>長崎県は佐世保を拠点とし、九州全域、さらに全国からのご相談にも対応

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9:00~21:00 (不定休)
※緊急電話24時間対応
(相談は有料)
 

担  当

中坂 (なかさか)

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電話番号

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佐世保からうつ、うつ病カウンセリング(九州、長崎根)

うつ病などの症状改善の近道のカウンセリング|佐世保の当ルームにお気軽にご相談ください

これで決まりポーズ女性

うつなどの症状は改善、軽減そして消えます

■うつのワナ

うつ、うつ病は見た目でもわからず、
本人も自覚されたない場合もあります。


うつには、気分の落ち込み、ストレス、
疲れなどとの境目がなく
進行している場合があります。


自分はうつにはならないと思いつつ、
気付いたときは、うつ症状で
動けないという人も多いんです。


本人も周囲から見ても、
●熱がない、
●大きく食欲が減退してない
●顔色も悪くない

という状況で、うつを証明するにも本人も
周囲もできない
ために、孤立化しがちです。


うつになったと気づく、気分の落ち込みが続くなどの
状態がある時には、「まだ、大丈夫」が一番危険です。


■ストレスとうつの差

本来、ストレスとは、外からの刺激(ストレッサー)による
生体側の歪みを戻そうとする反応のことを呼びます。


ストレスを感じるということは、正常に、身体が反応する
機能なのですが、このストレスが過剰になると反応できなく
なり、生体が歪んだままの状態が続き、様々な身体症状や

例えば不安感などから、それを補うために、様々な代替報酬を
身体が求めるようになり、様々な依存症へと引き込まれる
ことで、ますます、歪んだままの状態から回復できない
状態(症状)であることを認識できないままになるのです。


正常な状態であれば、睡眠やレクレーションで身体の回復
を体感できるのですが、様々なストレッサーが意識しないうちに
生体を歪めていることに気づかないことが多いのです。

この状態が続くことで、うつ状態へと進行してしまうのです。

生活のイベントで、お祝いごとの結婚式もストレスを人間は
感じているのです。(日常のいらだち尺度)

 

■うつ克服のカギは(まず、認知する)

日頃から、ストレスを意識し、こころや身体のバランスを
取り戻すことに気配りをすることです。

しかしながら、日常の生活習慣に忙殺され、気付かない生体
の歪みが、進行してしまうことを認識してください。

若さの過信が思わぬ方向へ行くのです。


通常のこころと身体の状態がゼロ、ワクワクする行動の
ピークを100とすると、マイナスの時も数字で感じることです。


マイナスは歪みの状態で、周囲をみる力も減退しています。

そのマイナスである自分を客観的にもう一人の自分がみる
ように感じて、自分に手当をすることです。

スポーツ選手が運動後に、マッサージなどで、身体を修正
するように、自分の歪みを修正するスイッチを早くもつ
ことが大切です。

■うつになりやすい状態、ワナにかかりやすい状態(次に理解する)

歪みに気づかないと、ある人は、過食になり、アルコールなど
の依存症や症状へと走りやすくなります。

ストレスをストレスと感じない、感情脳の右脳が緊張感が高まり
判断脳の左脳が正常に作動しなくなるのです。

正常であれば、交感神経が高まっても、それを補う副交感神経の
働きで元に戻るのですが、自律神経がマヒしたしまうような

症状なのです。

この原理を自覚し、副交感神経を高めるにはと意識することで
うつになりにくいスイッチをもつことができます。

脳の伝達物質も正常でなくなると言われ、この状態に対処する
ために投薬も病院でされるのですが、根本的な改善にはまず、

身体を休める休養が大前提であることを認める、明らかにできる
かできないかでうつからの回復に大きな差がでます。


■何が一番うつの効果があるか、なぜ、長引くのか(原因と対応策)

薬は、物理的な緊張を緩め、継続的にしようすることで改善を
導きますが、元々の原因となったストレッサーを取り除かないことには
うつの再発や、長期化するリスクがあります。

様々な精神療法もこの原因を取り除くスイッチになるのですが、
うつになった原因や状態、症状を客観的にとらえ、それを回避することに
きづくことで改善が早くなります。

また、うつの症状の再発予防にもなるのです。

原因となったものを回避するために、様々な習慣や
こだわりを
明かにすることです。

不安なもの、怒りがあるもの、悲しいいもの
様々な苦しめているものを整理していきながら、
今後そのことと決別するくらいの
覚悟をもてるか意識できる明らめが鍵になります。

うつなど、こころや身体症状をマイナスにしているものを
ゼロにまずすることに
近づけることです。


マイナスの歪んだ状態では、この意思決定が
できなくなるのもうつの引き起こすワナで、
ネガティブ思考になりがちです。医学的には自動思考
と言われています。

このマイナスの状態、症状から抜け出す力がないために、
あせり、苦しみます。
さらに、一人で何とかしようともがきます。

カウンセラーや話せる人を頼ることにすることと
明らかにすることです。
(一人で抱え込まないことを明らかにする)


マイナス状態、症状では、自分を責めたり、
他人を責めたりして、周囲からの
助けももらえず、孤立化するワナもうつが引き起こします。


■うつ改善の4つのポイント(厚生労働省指針から)

1、十分な休養

2、必要に応じて投薬

3、傾聴(カウンセリングなどで、歪めているものを整理する)

4、精神療法 (こころがマイナスにならないスイッチを習得する)


病院では、この4つに対応できるところもありますが、最近の現実としては
問診5分~15分程度 投薬が通院で受け取れずに、改善へとつながりにくい
ところもあります。

病院によっては、臨床心理士がいて、医師の投薬となるところもありますが
受けられるまでの、時間や期間に制限がでています。

十分な休養をとらないままに、残りをうけても回復が遅くなるだけです。


歪みをとるための緊張感を緩める=許し(こだわりからの解放)が大切な
キーワードです。

カウンセリングでは、この許しを一緒にみつけだす共同作業を行います。


■カウンセリングは世界の自殺者減の成果をあげています


日本では自殺率は世界でワースト10に入っています。年間約3万人

15分に一人が亡くなっているのです。交通事故死の6倍です。


自殺者のほとんどがうつの症状と言われています。未遂の人を含めるとその5倍
その予備軍といわれるうつの状態の人は今や10人に一人と言われており、

うつなどの精神疾患を訴える人は、癌患者の倍の300万人と報告され、
厚生労働省もやっと5大疾病として取り組みだしました。

カウンセリングは日本ではまだ2%としかうけてない状況ですが、
アメリカは100%で、自殺率も43位と低くなっています。

自殺率ワースト10に入っていたフィンランドも
アメリカのカウンセリング支援システムを
社会システムにいれることで、半減させることに成功しています。

うつなどの症状を引き起こす要因に日本人の働きすぎも世界から批判を受けています。

日本の常識が世界の非常識であることも改善していかなければなりません。


■何が一番幸せか うつからの解放(未来からのメッセージ)


末期がん患者のアンケートの多くには「働きすぎず、自分の健康に注意し、
周囲と仲良くすればよかった」
と報告されています。

お金がほしかったなど、物欲はほとんどないそうです。

幸せであったと言えるために、今の生活をみなおす機会、
チャンスととらえることを明らかに
することもうつからの解放への道です。

今、何をすればいいかをカウンセリングで
明らかにしていきましょう。


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<カウンセリング時、心の無意識の反応、変化>

1回目:(拒否)私のこれまでの考え方と矛盾するので拒否する

(防衛本能が強くでますので初回の違和感を乗り越えることです

 

 

<心をかきまぜ開きます…うつなどのこびりつきをはがすイメージ>

 

2回目:(抵抗)いや、よく分かった。だが、私は受けいれられない

 <心の不純物(アク<うつ=悪>を救いだすイメージ> 

3回目:(ある程度の承認)その考えには同感ですが、実行するのは

    差し控えたい   <心のカス、うつもとりのぞくイメージ>

・・・・・・・・・変化、変容のとき(変われると気づく)・・・

4回目:(全面的承認)いや、その考えは、私が考えていたのと全く

    同じだったとストンとうつが軽減するタイミングです  

 

5回目:(ある程度の同化)今日、その考えを使ってみました、うつをほとんど感じない

     ・・・・実に心地いい!・・・カウンセリングで心がやっと開きました

 

6回目:(完全な同化)周囲にもこの考えうつの克服法を教えました。なんか

     この考えは、もう私の新しいスタイルになりましたと動きます。

 

代表者プロフィール

中坂裕計

代表 中坂裕計
カウンセラー資格
  • 上級心理カウンセラー
  • うつ病アドバイザー
  • キャリア・コンサルタント(国家資格)
  • 産業カウンセラー
  • パステル和アート
    公認インストラクター
    など

私も以前「心の病」を経験し、うつや過食・拒食、離婚などにカウンセリングの重要性を感じて、カウンセラーの資格を取得しました。

あなたの悩みを真摯に受け止め、共に考えるというスタンスで進めていきますので、ご安心ください。

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